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マスターの教え

新しいブログの開設を検討していて、こちらの更新ができずにいました。

新しいブログでは、このブログの過去記事の『学びの記録』(再編集したもの)と、人生をいかに幸せに生きていくかをテーマにした記事を投稿していきたいと思っています。

更新がない間も毎晩夢を見ていましたが、特に投稿に値するような夢は数日分で、他は記憶の整理と飼い猫の雄叫びで目が覚めると同時に消えたという夢であったりで、今日の投稿に至りました。

三月二十四日就寝。

この日の夢を記録しておきます。

ウツボのような蛇

投稿していませんが、一昨日でしたか、美川憲一さんが出てきました。

内容自体が曖昧だったので殆ど覚えていませんが、またテレビで採りあげられるような変化があるのかもしれません。


三月十三日就寝。

この日は何とも気持ち悪い夢を見ました。

そして、最後の夢では最愛の元彼が登場。

断片的な夢の記録

三月九日、十日に見た夢を断片的な夢の記録として掲載しておきます。

ツイッターに書き込んで、それを埋め込むことにしました。

特に自分へのメッセージとして記録投稿する必要性を感じないものは、このように記録して残していきたいと思います。

九日就寝。この日夢に出てきたのは、大女優です。

十日就寝。この日は小学校時代の同級生で、高校時代同じ部活だった友人が登場。

清らかな水と殺される自分

三月八日就寝。

この日は伯母の面会に行って来たのですが、この日の伯母は久しぶりにいろいろと言葉を発してくれてうれしかったです。

今の施設になってからは、めっきりいろいろと言葉を発することが減っていたのですが、これも衰えかと半ば諦めていたのですが、こうしてまた伯母がいろいろと話してくれるのを聞いて、心からありがたい気持ちでいっぱいになりました。

それでは、この日の夢を追っていきたいと思います。

高僧の品定め

三月六日就寝。

投稿はしていませんが、この前日は中島みゆきさんがまた登場。

彼女の夢を見るときは、精神状態が癒されているのを毎回感じます。

彼女の前で私は『糸』を歌っていました。

声が良く通り、自分でも美しいと思える歌いっぷりでした。


さて、六日の就寝で見た夢を見ていきたいと思います。

魔物と毒キノコ

三月四日就寝。

この日は、寝ていると上に何者かが乗ってきました。

それも三度。

最初は寝返りを打つくらいでかわせたのですが、三度目の正直と言いましょうか、三度目は向こうも引こうとはしませんでした。

この体験も含めて先を進めていきたいと思います。

贈られた花束と小学校

三月二日就寝。

この日は二日ぶりに伯母に会いに施設にってきました。

予定なら前の日に行くことになっていたのですが、土地神様にお詣りを先にして、そのまま施設に向かおうとしたら悪天候になり断念。

やはり、伯母を見舞うたびに神仏のご加護を感じ、感謝せずにはいられません。

三月に入り、私は就寝前に神仏への感謝、ご先祖様皆々様への感謝、そして伯母の為に力を尽くしてくれている皆様に感謝してから眠るようにしました。

一日の終わりを感謝とともに終える。

これは実に良いことだと思っています。この年になって気づくとは、本当に我が身の未熟さを思い知らされますね。


では、夢の内容を見ていきたいと思います。

『I AM HERE!』

二十八日就寝。

この日は、訳の分からない夢となりました。

この夢については本編に譲りますが、他には次兄の夢、亡き元同僚の水野(仮称)さんと言葉を交わした夢などを見ました。

この二つの夢の内容は殆ど覚えていません。

水野さんと交わした会話も失念しています。

ですが、次兄の夢にしても水野さんの夢にしても悪い感情を抱くものではなかったので、それはそれで良いのかなと思っています。

では、訳の分からない夢を追っていきたいと思います。

憑依と開運ネズミ

二十七日就寝。

私は最近になって、ガヤトリーマントラを唱えるようになりました。

最強のマントラと言われるガヤトリーマントラ。

この日、その影響でしょうか。

マントラの効果を示すような夢を見ました。

霊的な夢です。

早速見ていきたいと思います。

俳優さんからの贈り物

二十三日就寝。

この日は、夢ならではというか本当に意外な、「なぜ?」といった夢を見てしまいました。

私にとっては、まさに調べてみないとわからない夢です。

出てきたのは、とある俳優さん。

自分でも「ハ?」てな感じです。

亡き父親の心配

二十一日就寝。

この日は、まずは元同僚の水野(仮称)さんが出てきました。何か会話していたように思うのですが、夢の内容は殆ど失念してしまいました。

最近は日の出の時間が早くなってきているので、それに伴って猫たちの寝起きも早くなっており、「ゴハン、ゴハン」(実際こう鳴く)と起こされてしまうからです。

ですが、もう一つ見た夢ははっきりと記憶しています。

亡き父親が出てきました。

霊的な夢です。

この夢を見終わり朝目を覚ますと、私は怒りに溢れていました。

その辺も含めて、夢の内容を記録しておきたいと思います。

骨を掴む手

十六日就寝。

この日は嫌な夢を見ました。

伯母へのお見舞いが先週の金曜日以降できずにいるためか、その心配が夢に出てきたのかもしれません。

ですが、一見悪い夢ではあるけれど、そこにはどんな意味があるのか。

冷静に解釈していきたいと思います。

ミスチル桜井さんのアレ

十三日就寝。

強烈な夢を見ました。

夢に出てきたのは、Mr.Childrenの桜井和寿さんです。

一体どういう意味があるのか、自分でも訳が分かりませんが、いつものように調べて謎解きしていきたいと思います。

断片的な夢の記録

今年に入ってブログの再更新を始め、記憶に残った夢はなるべく詳しく記録しているようにしているのですが、既に幾日かは、しっかりと記憶できずに目が覚めてしまった夢もあります。

そういった夢を断片的な夢として、ここに記録していこうと思います。

通常の投稿のように詳細は書きかねますが、後で見返すことができるように記録しておきたいと思います。

亡き父親の提案

十日就寝。

この日は、亡き父親が出てきました。

他にも高校の同級生。

そして、意外にもあるスターが出てきました。

これらを順に記録していきたいと思います。

決意に対する神仏のご回答

七日就寝。

この日は、三つ夢に見たのですが、一つ目がこの投稿現在思い出せません。

午前中に伯母の面会に行っていたので、すっかり消えてしまったようです。

残りの二つについて、記録しておきたいと思います。

一つ目を思い出したら、追記で投稿しようと思います。

猫くそ丼

一昨日は夢を見るも、猫に起こされ消滅。最近このパターンが多くなっています。

悪さをすると、私は猫を外におっ放り出すので、夜中に「入れて、入れて」と頻りに鳴くのです。


五日就寝。

この日は、三つ夢を見ましたが、最初の夢が強烈。

二つ目は猫に起こされ消えてしまい、三つ目は昔好きだった元同僚の夢でした。

この元同僚の夢ですが、彼が出てきたのははっきり見えているのでわかるのですが、朝方に向けて見た夢で、これまた猫に「ごはん、ごはん」と起こされて内容消滅。

なので、最初に見た夢を記録しておきたいと思います。

担任の笑顔と私の課題

二日就寝。

この日は、いくつか夢を見ました。

断片的なものばかりですが、どれもはっきりと覚えているので記録しておきたいと思います。

第二の人生の決断も終わり、現在はいろいろと苦労は絶えませんが、大きな悩みはなく過ごしています。

なので、それほど夢にメッセージ性はないかとも思うのですが、また今回も意外な人が出てきたので、もしかするとひとつのお別れの意味があったのかもしれません。

芸能人の夢を見る

三十一日就寝。

ここ最近夢を見るも、夜中に起こされたり、目覚めとともに忘れていったりで、投稿するには至りませんでした。

しかし、この日は、具体的内容に欠けるものの、ついに私の夢の中にも出てきたということで記録しておきたいと思います。

私的な思いからいろいろ書き込みますが、あくまで私的は捉え方として受け取っていただければと思います。

不滅なる魂の思い

二十五日就寝。

この日は、二つの夢が印象に残りました。

一つは叔母(父の末妹)一家が出てきた夢。

これはただ他界した叔父を除いた家族が出てきたというだけで、特にメッセージ性は感じられませんでした。

49日もとうに過ぎ、新たに墓地も購入、納骨も済ませ一息ついていることと思います。夢の内容は団欒と思われる様子でしたから。

が、叔母が寝込む夢を以前見ているので、いずれそうなるでしょう。

心底この一家を恨んだり憎んだりしているわけではありませんが、兄である私の父を騙し、億単位の連帯保証人にし、その結果私たち一家は家も故郷もすべての財産を手放すこととなったのですから、その報いは当然これから受けることとなります。

叔父が他界したことを聞くまで、私は心の中でその罪をとがめるつもりは一切ありませんでしたが、叔父の死をきっかけに考えが変わりました。

私だけでなく叔母が騙したことを私たち家族は一切恨み言も言わずにこれまで来たのです。叔父の心配も当然しました。私の夢見もあったので、叔父が癌になる前に、余命宣告を受ける前に、私は大方叔父がどうなるのかを知っていました。

一度は助けなければと思い、私はその手を打ちました。

結果余命宣告よりも半年以上長く生きながらえたのですが、本来はその癌も克服できた筈。それを叔母たちは無にしたのです。誤った仏を祀り、私の再三にわたる忠告も聞かず、よって魔に取り憑かれていることにも気づかず、誤った信心にのめり込んで、身内のお見舞いすらも断って……。

死んでから連絡をよこしても意味が無い。身内を何だと思っているのかという怒りが、このことによって私の中に生じました。

これまでの思いが一切崩壊し、ならばこれまでの因果応報を受けてもらおう。そういう考えに変わったのです。

叔母一家の不幸を望みはしませんが、今までしてきたことの報いは受けてもらおうと思います。


話を戻します。

もう一つの夢は、霊的な夢です。

私の母親に関係しています。

その夢の内容を見ていきたいと思います。
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